「今津よかとこハイキング2019春」に71名の参加がありました

4月20日(土)、すみよい今津をつくる会主催の「九大生と今津をつなぐ会」を行いました。今回のイベントは「今津よかとこハイキング2019春」でした。参加者は地元関係者数人の他、大学生、大学院生、留学生、合わせて71名でした。学生は日本人の他15か国(ケニア、ガーナ、ナイジェリア、ルワンダ、ウガンダ、ベトナム、ドイツ、セネガル、ボツワナ、ブラジル、中国、インドネシア、レバノン、マレーシア、ブルキナファソ)の若者で、国際色豊かなハイキングでした。

71名は今津の元寇防塁見学、松原と海岸散策、神社とお寺の見学、そして、毘沙門登山と、今津の魅力をたっぷり味わっていただきました。

参加者の感想として「お寺や神社の話を聞いてみたい」「また今津に行きたい」「また地域の方々と色々話をしたい」と嬉しいものがたくさんありました。

また、今津めぐりを企画します。お楽しみに!

 

午前10時、JA今津駐車場に集合。すみよい今津を作る会会長の挨拶。

最初に元寇防塁の視察。西区歴史よかとこ案内人の竹之内さんから元寇と防塁の話を聞きました。

 

今津の町を散策。☟

 

海岸で記念写真☟

 

登志神社と勝福寺の見学。神社とお寺の違いを肌で感じてもらいました。

 

最後は毘沙門山(177メートル)登山。登山道で森林浴を楽しみました。

 

山頂では博多湾と糸島方面の眺望を堪能してもらいました。

今回のハイキングでアフリカン留学生が陽気なことを発見しました☟

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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